珠肌ランシェルに含まれるLOX活性卵殻膜とはどんな成分?

2018年1月7日

肌のシワやたるみに働きかけてくれると、今大注目のスキンケア「珠肌ランシェル」。

オールインワンジェルで時短ケアができるだけでなく、美容の専門家のブログでも数多く紹介されたり、皮膚科の先生も絶賛したりするほどのスキンケアです。

そんな珠肌ランシェルですが、その中で注目の成分が、独自の成分「LOX活性卵殻膜」です。

でもLOX活性卵殻膜は聞いた事がないという方も多いのではないでしょうか。

どんな成分で、期待できる効果が何なのかが気になりますよね。

今回、LOX活性卵殻膜について紹介します!

LOX活性卵殻膜とは?

卵殻膜とは、卵の殻と中身の間にある薄い膜のことを言いますが、卵殻膜の中に含まれる成分の一つが、”LOX(ロックス)酵素”というものです。

そして、LOX活性卵殻膜が生きたままの状態の卵殻膜をLOX活性卵殻膜と言います。

珠肌ランシェルに含まれるこのLOX活性卵殻膜は、肌のバリア機能整えて保護する成分です!

実は肌のバリア機能はシワと深い関わりがあるんです。

シワができる原因は?

そもそも皆さんは、お肌にシワが出来る原因をご存知ですか?

シワの原因は、主にストレスによる肌バリア(角質層)へのダメージと言われています。

このストレスというのは、心労などのストレスのことではなく、紫外線を浴びたり、肌が乾燥したり、化粧品の油分によって受けるダメージなど、という意味の肌ストレスのことです。

この肌ストレスによるダメージが、水分や油分を保つ機能を低下させ、徐々に肌にハリがなくなり、シワ・たるみといった症状を引き起こします。

そこで、それを防ぐ為にバリア機能を正常に整える必要があるんです。

LOX活性卵殻膜は肌をストレスから守ります

LOX(ロックス)活性卵殻膜には、肌のバリア機能を整える働きがあります。

そのため、ハリや潤いが満たされ、乾燥、小じわ、肌のたるみなどが目立たなくなってきます。

年齢を重ねるごとに気になる、シワ・シミ、たるみなどの肌トラブル。

珠肌ランシェルに配合されるLOX活性卵殻膜は、そういった年齢肌の悩みの強い味方なんです。

弾力の要であるエラスチンの形成をサポートします

LOX活性卵殻膜のすごいところは、エラスチンの形成をサポートする働きもあることです。

エラスチンというと、コラーゲンを支えるために必要な美肌に重要な成分です。

そのエラスチンですが、基本的には摂取しても置くまで届きづらいというデメリットがあります。

でも、エラスチンにLOXを添加するとエラスチン同士に橋がかかったようになります。

そうなることで、土台からしっかり支えられるようになり、弾力アップやシワへの効果も高まるのです。

いかがでしたか?LOX活性卵殻膜のすごさが伝わりましたでしょうか。

珠肌ランシェルはそんなLOX活性卵殻膜を配合したただ一つの化粧品です。

 

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